2013-08-10

野田公一さん連続ツイートまとめ

  • 私が高校二年生の時にアルクに投稿して掲載された文章をツイートしていきます。(1)「英語学習の方法については、色々な人が、色々と意見を述べていて、僕ら学生を悩ませます。」 posted at 13:58:36
  • 続き(2)「たとえば、まず単語を覚えろ、という人がいるかと思うと、読書しながら自然に覚えろ、という人がいます。また、徹底的に辞書を引け、という人がいるかと思えば、出来るだけ辞書には頼るな、という人がいます。」 posted at 13:58:44
  • 続き(3)「まずスピーキングからという先生がいれば、リーディングが大切と力説する先生もおります。だから、僕なりに考えました。これは悩むだけムダだと。要するに意見を述べる先生方はみな英語の達人なのだから、どの方法も正しいのだということです。」 posted at 13:58:52
  • 続き(4)「そして、すべての意見に共通しているのは、とにかく根気良く続けよ、ということです。ゆえに結論として得たことは、悩むひまがあったら、それだけの時間を、どんな方法でも良いから英語学習に費やせ、必ず良い結果が得られる、ということです。」 posted at 13:59:15
  • 続き(5)「要は気迫だと思います。僕も今はヒアリングマラソンに挑戦中です。1年間続ければ、きっと成果があがるだろうと思っています。野田公一(高校生)The English Journal 1982.5月号」以上 posted at 13:59:24

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