2014-02-11

英語喉連続ツイート

  • (1)お陰様でTWITTERのフォローワーさんが増えたので、「英語喉」をご存知でないかたに、基本を説明したいと思います。8年ほど前に発見されたもので、英語は喉の奥深くを響かせると、音色をまねることができ、また、シラブルの数を正しく発音すると通じるし、聞き取りもできるという内容。 posted at 10:15:17
  • @eigonodo (2)書籍のほうは、「英語喉50のメソッド」、機関銃英語が聴き取れる!です。www.amazon.co.jp/s/ref=ntt_athr… posted at 10:16:10
  • @eigonodo (3)外国人の声が違うという点は、後で考えるとそうだなとしみじみ思うことです。もともとは、なぜ私自身の英語を聞いて、アメリカ人がよくWHAT?と言っていたかに、アメリカ人の共著者が答えを出しました。口先でなく、首全体を響かせて、発音すると外人発声になります。 posted at 10:17:50
  • @eigonodo (4)ただ単に声が違うということではありません。あの声、あの喉・首の響かせかたでないと英語の音が区別できないのです。もっとも有名なのはLとRの違いです。Rは首の根元あたりを犬がうなるように響かせます。Lは首の上のほうです。意外と当たり前のことです。 posted at 10:19:13
  • @eigonodo (5)もう一つはシラブルの重要性です。マクドナルドだと6シラブルですが、英語では3シラブルです(MIC-DON-NALDS)。シラブルの数を間違うから通じないのです。これは、ネイティブにとっては当たり前のことです。 posted at 10:20:32
  • @eigonodo (6)喉発音とシラブルは関係しています。例えば、口先発声の日本人的発音では、CHILDRENを2シラブルで発音しようとしても、CHI-RU-DO-RENとなってしまいます。首の深いところで言って初めて、CHILD-RENと正しく言えるのです。 posted at 10:21:45
  • @eigonodo (7)英語喉の特徴は、この方法で発音ものですが、聞き取りも急速に向上する人がいることです。聞き取りはシラブルのリズムに乗って聞いていれば、意外と簡単なんです。これが、できてみないとわからないので、難しいところです。 posted at 10:22:59
  • @eigonodo (8)英語喉の特徴は、著者自身が発音をネット上に晒しつつ、英語喉指導の動画を作成している点です。発音は体を使うことですから、動画でないと伝わりにくいのです。出版当時は、「また動画か」とか嫌味を言われていました。 posted at 10:27:17
  • @eigonodo 動画のほうは、こちらにおいていますので、ご覧ください。nippondream.com/eigonodo/pract… posted at 10:28:04
  • @eigonodo (9)最後に、YOUTUBEチャンネルでも色々と発信しております。最近では、英語通訳合戦という番組もやっております。ぜひチャンネル登録のほうお願いします。URLはwww.youtube.com/eigonodo posted at 10:32:55

  • @poo_suke (1)英語喉は総合的で、必要なエッセンスが全てが入っています。50レッスンもあるために、最初で躓く人がおりますので、動画を用意しました。nodopro.blog.fc2.com/blog-entry-99.… 機関銃英語は、シラブルからさくっと入れるように、簡単に作ってあります。 posted at 11:55:05
  • @poo_suke (2)もしどちらかということでしたら、動画を見られて、これは本物だと思われましたら、英語喉のほうをまずゲットされるとよいとおもいます。ピンとこられない場合は、機関銃英語でさくっと導入部をやられるのがよいかと思います。 posted at 11:57:30
  • @poo_suke (3)英語喉実践者の皆さん、よろしければ、コメントお願いします。@makonosk @KoooDa_48 @shasinnkyou @Mary252529 @miki_cchi (その他の皆さんもよろしく~)。 posted at 11:59:14

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