2017-06-12

TOEICの受験地選択肢から「名古屋」が消えて名古屋TOEIC研究会に激震走る!

TOEIC一般公開テストを申し込む際に、「受験地」を選びます。

TOEICが始まって以来ずっと6月までは、「名古屋」「豊橋」「岡崎」と選べました。「豊橋」「岡崎」は年に何回か開催されない回があったように記憶しています。

それが7月から突如「愛知」という選択肢だけになっていました!

従前は三河の人間も、「名古屋」と指定すれば、名古屋フォームで受験できました。名古屋は毎回同じフォームでした。これは新形式になってフォームが数種類に増えてからも「名古屋」で受験しさえすれば、みな同一フォームでした。

ところが、「愛知」しか選べないとなると、三河のボー○さんとかは住所を元に「豊橋」会場になってしまうのでしょうか?

名古屋と「豊橋」「岡崎」は、メジャー,マイナーと言っていたころからフォームが違いました。ジェット○ルさんは、「岡崎」でしょうか。

フォームが違うとまずいんです!何故だと言われても困りますがマズいのだ!

4 comments:

sherrick said...

twitter にリンクを貼らせて頂きました。

Anonymous said...

久しぶりのブログ記事に、さっそくのコメントありがとうございます!
なんのための変更か理解に苦しみます。

VOZE said...

三河のボー◯です。
運営委員会に電話で確認したところ、
「会場は名古屋、岡崎、豊橋があるが、登録住所の郵便番号によって割り振られる。
ただし、登録住所は住民登録上の住所でなくても良い(知人宅、職場の可)」
とのことでした。

さっそく私はオンラインの受験者情報を変更しました。
これで、従来通り名古屋市内で受験できます。

sampa said...

ボー○さん
郵便番号で割り振られるんですね!

同じ住所の場合、必ず同じ会場になるとTOEIC講師たちの間では語られています。
すると今後は某氏と同じ会場ということになりますね!