2008-04-24

日本人と英語

日本人と英語, 斎藤兆史
もうひとつの英語百年史 2007.10.1
帯の言葉「日本人は、なぜこれほどまでに英語を愛し、そして憎んできたのか。」

読み始めた本。感想などは後日。

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