2008-04-29

Study Diary 20080429

  • ウルトラ語彙力主義 Unit87,88 50分
  • The Road Ahead, Bill Gates を読む 40分
  • 【ダッシュで奪取】 TOEIC 064号を読む 20分

メモ
Unit87確認テスト
ピリオドがない
空欄と選択肢の数が違う
opening --> openings

Unit88
team --> in a team

おはようございます

昨日はビール以外に白ワインと赤ワインを飲みました。飲み放題コースのアルコール類のメニューでしたが、「ワイン(赤、白)」とだけ書いてありました。どんなワインかは不明。安物のワインは翌日に残ります。

Study Diary 20080428

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit85,86 45分

懇親会

2008-04-28

英語=ゴルフ 仮説

英語とゴルフに共通点が多いことに気が付いたのは今から3年ほど前だろうか。
・プロでも人によって言うことがちがう。曰く、左手のリードで打て。曰く、右手が大事だ。
 英語の方では、先の記事の「聞ければ話せる」「話せれば聞ける」
・ゴルフのスコアとTOEICのスコア、かけたお金と時間に応じて伸びる。
・地道な反復練習が大事

神崎先生は、陸上競技と同じ論ですが、要はスポーツ全般なんでもあてはまるのかもしれません。

2008-04-27

Study Diary 20080427

  • 入門ビジネス英語 再放送を聞く 30分
  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間
  • ウルトラ語彙力主義 Unit79,80,81,82,83,84 2時間20分
  • The Road Ahead, Bill Gates を読む 30分

メモ

Unit84

holiday --> tour

リスニングについて

英語耳 発音ができるとリスニングができる, 松澤 喜好 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4756145272/


「超」英語法 (講談社文庫), 野口 悠紀雄 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4062755386/
この本では特に「聞く」ことに重点を置いています。「聞ければ話せる」とも言っています。

「話せれば聞ける」のか「聞ければ話せる」のか、どっち?!

Study Diary 20080426

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit77,78 40分

2008-04-26

Study Diary 20080425

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit73,74,75,76 1時間30分


2008-04-24

Study Diary 20080424

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit69,70,71,72 1時間30分
  • 毎日ウィークリーを読む 20分
  • The Road Ahead, Bill Gates を読む 30分

メモ
Unit69 例文なし
Unit70 空欄のない文がある

ミスター小林

中学3年間の英語の担当教師。2年生のときは学級担任。

キーンコーンカーンコーン
委員長「スタンドアップ」
委員長 「グッドモーニング.ミスター小林」
全員「グッドモーニング.ミスター小林」
Mr.小林「グッドモーニング.エブリワン」
Mr.小林「ハウアーユー」
全員「ファイン サンキュー ハウアーユー」
Mr.小林「アイム ファイン トゥー.サンキュー」
委員長「シッダウン」

3年間英語の授業の開始はこれだった。ファインじゃないときもあったはずだが。

日本人と英語

日本人と英語, 斎藤兆史
もうひとつの英語百年史 2007.10.1
帯の言葉「日本人は、なぜこれほどまでに英語を愛し、そして憎んできたのか。」

読み始めた本。感想などは後日。

Study Diary 20080423

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit65,66,67,68 1時間30分
  • The Road Ahead, Bill Gates を読む 30分
  • 日本人と英語, 斎藤兆史 を読む 30分

メモ
Unit67 確認テスト 空欄と選択肢の個数が違う

2008-04-23

Study Diary 20080422

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit61,62,63,64 1時間30分
  • The Road Ahead, Bill Gates を読む 15分
  • 入門ビジネス英語 0分(聞き逃す_ ̄○)

2008-04-22

ヒロ前田が怒っている

ヒロ前田が怒っている。
第137回 TOEICレビューセミナーの「おまけ」の中での話です。『英語の勉強が嫌いな人は、(勉強を)止めた方が良い。』 何かあったのだろうか。

この「おまけ」はTOEIC受験者は聞いたほうがいいと思います。と言ってもメルマガ読者にしか配っていないからまだメルマガ登録していない人は聞く方法がない。今からでもメルマガ登録はするべきです。キーワードは「ダッシュで奪取」です。

(敬称略)

2008-04-21

2.0mm のシャーペン

TOEIC 受験当日の携行品

マークシートを一撃のもとに塗りつぶすべく購入。ただし、まだ試験運転もしていないので威力のほどは不明。ヒロ前田さんが直径1.2mm のシャーペンを使っているとTBRで言っていたので探していたが、先日それを上回る2.0mm 砲をケイヨーD2で発見、速攻で購入。

どうやら現場用らしいが。














Study Diary 20080421

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit57,58,59,60 1時間30分
  • The Road Ahead, Bill Gates を読む 30分
  • チャロ(ラジオ)を聞く 10分
  • 入門ビジネス英語 を聞く 7分(録音失敗!)
  • リトル・チャロを見る 15分

小文字

Newton の記事によるとアルファベット(正式にはラテン文字)の小文字が登場したのは5~8世紀だ。その頃、我々が愛してやまない英語はどうだったか。実は現在のような英語は存在しなかった。そんなことを言われてもにわかには信じがたいかもしれない。先の記事で「小文字の質問は英語教師が答える筋合いはない」と言ったのはそういう意味だ。5~8世紀頃のブリテン島には大陸からアングロ族とサクソン族が移り住んでいた。移住の開始はだいたい4世紀ごろと考えられている。英語の歴史もそのときから始まる。アングロ族もサクソン族もゲルマン民族の一部族である。話していた言葉は当然ゲルマン語(今で言うドイツ語)であった。German は英語式の発音ではジャーマンだがよくみるとゲルマンである。その頃の英語を古英語(Old English 略してOE)というが、これはドイツ語とは方言程度の違いしかない。ぶっちゃけて言うと、英語は昔ドイツ語だった。記録に残っている最古の英語は8世紀のものだが、今のイギリス人やアメリカ人がみても読めないし英語だとさえ気が付かない。今の英語は定冠詞はthe 一つだが古英語にはいっぱいあった。名詞にも男性名詞、女性名詞の区別(文法性)があったし、格変化もしまくりだった。まあつまり、小文字の登場はそんな頃の話なので英語とは違うところで解決してほしいというのが、私の主張である。

2008-04-20

Study Diary 20080420

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間
  • ウルトラ語彙力主義 Unit53,54,55,56 1時間30分
  • Jay の本気で TOEIC 対策 005号を読む 10分
  • Road Ahead, Bill Gates を読む  10分

ビジネスリーダー 「 三種の神器 」 『 VOICE 』5月号より

大前研一が『VOICE』5月号に寄稿している記事を読んだ。「三種の神器」のうちの一つは英語ということのようだが、ようするに自分の主催する、実践的なビジネス英語が学べる講座 『Practical English for Global Leaders』の宣伝文である。大前研一は英語教育についてはまったく信用ならないことがよくわかる文章でもある。(つづく)

Study Diary 20080419

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 40分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit51,52 1時間
  • 『「多読」のすすめ』を読む


2008-04-19

アルファベットの大文字小文字の形


 TBR(Toeic Blitz Radio) の最後のほうで受講生の質問で、答えられないものがあって困ったと、おっしゃられていました。どちらの先生の声か分からなかったのですが「アルファベットの大文字と小文字で形が同じ物(Oとo、Cとc等)と違う物(Rとr等)があるのはどうしてか?」という質問だったと思います。今発売している「Newton 5月号」です。特集記事が「アルファベット4000年のルーツ」です。物理の雑誌かと思っていましたがこういう記事も載るんですね。小文字について書いてあるところを探しました。
「発音などにかわりはないため、記事中では、小文字は字数として数えていない。」(P.18)
「ラテン文字の小文字『a』や『b』、ギリシア文字の小文字『α』や『β』が登場するのは、5~8世紀である。ギリシア文字からラテン文字へと文字が進化していったころよりも、1000年以上も先の未来になる。」(P.24)
小文字なんかは全然問題にしていません。アルファベット4000年の歴史の前では小文字なんか新参者のようです。それに冒頭の質問は、英語教師が答える筋合いはない質問なような気がしてきました。

リトル・チャロ

神崎塾の塾生はNHKラジオ「入門ビジネス英語」を聞かなければなりません。月曜と火曜午後10時35分から15分番組です。ラジオの前で正座をして放送開始を待っていると、ラジオから聞こえてくるのは「チャロの実力英語講座」の再放送です。どうやらチャロは翔太とはぐれてしまったようです。気になります。テレビ番組「リトル・チャロ」は毎週録画予約しました。こわそうなボクサー犬のドレッドは実はいいやつです。チャロに餌の得かたを教え"Eat." (食え)と言います。ソーセージをもらってもなかなか食わないチャロに向かって、嫌いか?チャロ "I love it." (大好き) ドレッド "Then eat." (それなら食え)こんな表現は覚えても仕方がないのでしょうか。もう動物と子供物は反則だといつも思いますね。最終回はきっと感動の再会じゃないですか。泣く準備はできています。

チャロ・オンライン
http://www.nhk.or.jp/charo/

グーグルリーダー

サイバー兵器1:グーグルリーダー

このブログをご覧ということは、通常兵器としてパソコンは持っていますね。そしてそれはインターネットに繋がっているはずです。インターネット関連のツールを通常兵器と区別してサイバー兵器と呼ぶことにします。グーグルリーダーは、いろいろなブログの新着情報を一度に確認できて便利です。



スクリーンショット

http://www.google.co.jp/reader/view/?hl=ja&tab=wy

2008-04-18

ウルトラ語彙力主義音声レッスン

出勤の車中。エンジン始動からエンジン停止まで
ICレコーダーで録音してみもうした。


video

※車中で音声レッスンを流しながらListen & Repeat の練習をしています。全部聞くと43分以上あります。特におちはないので適当に切り上げてください。ちゃんとやってるよというエビデンス(自分も日本語化さしてるか)として恥を忍んで載せました。

Study Diary 20080418

  • 【ダッシュで奪取】 TOEIC 063号 聞き取れないものを理解する+比較 を読む 5分
  • 毎日ウィークリーを読む 20分
  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスンを聞く 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit47,48,49,50 1時間30分


Unit49の確認テストにパンチミスあり
(誤)emergences → (正)emergencies

第137回 ABILITIES MEASURED

スコアシートが来ていました。
受験者数 107,000人ですか。3月は多いんですね。
拙者の今回のABILITIES MEASUREDです↓



これを見ながらもう一度ヒロ前田さんの音声セミナーを聞いてみよう。

通常兵器1

TOEIC戦線で戦うには武器が必要です。

まずは iPod Shuffle 1GB 。拙者が買ったときは9,800円しましたが、今では5,800円で買えます。中にはウルトラ語彙力主義 音声セミナーやTOEICレビューセミナーやTOEIC Blitz Radio再放送を入れます。すでにiPod を持っている人も英語用に1機購入するべきです。音楽も一緒に入っているとつい聞いてしまいかねません。

2008-04-17

Study Diary 20080417


  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスンを聞く 1時間30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit43,44,45,46 1時間20分

書籍にない例文が確認テストにだけ出てきました。

Unit43,44,46に一文づつ

Study Diary 20080416

  • ウルトラ語彙力主義 音声レッスン 1時間
  • ウルトラ語彙力主義 Unit39,40,41,42 1時間20分
  • 英語の音をマスターする音声レッスンを聞く 40分
  • The Road Ahead, Bill Gatesを読む 1時間

2008-04-16

Study Diary 20080415

  • ウルトラ語彙力主義 Unit35,36,37,38 1時間20分
  • ウルトラ語彙力主義音声レッスン Unit8~16 車中で流し聞き 1時間
  • 入門ビジネス英語 15分

2008-04-15

第137回 結果


ネット発表がありました。


これは異変が起きました!

LとRの点数が同じでした。

(いままではL>Rで100点近い差があった)

前回に比べて

Lがマイナス30点、Rがプラス70点、差し引き40点のプラスでした。今回はじめて受験前に模試をやりました。正解一直線。でパート5の解説を読んでいる途中で本番を迎えました。100問全部終わらない状態なので、Rの解答順を変えました。パート5→パート7→パート6 の順にしました。でRは70点アップ。リスニングは、集中力を欠いたとしかいえない。

Study Diary 20080414

  • ヒロ前田音声セミナー 第137回おまけ を聞く 20分
  • ウルトラ語彙力主義音声セミナー Unit5,6,7 30分
  • ウルトラ語彙力主義 Unit 31,32,33,34 1時間20分
  • 入門ビジネス英語 15分
  • リトル・チャロを見る 20分

2008-04-14

なぜ半年か

なぜ半年かというと、毎日ウィークリーTOEICコースが2008年4月から2008年9月の半年間だからです。http://toeicblog.blog22.fc2.com/blog-entry-336.html
参加希望者は誰でも無料で受講できます。

上記毎日ウィークリーTOEICコースの担当講師が神崎先生です。(隔週)
購読の申込みはこちらから
http://mainichi.jp/life/weekly/

購読のきっかけみたいなコメント欄が確かありました。もちろん「神崎先生の連載が読みたいから」と書いてください。

ブログタイトル

半年でTOEICスコアを○○○点アップする方法 という俗なタイトルにしました。点数が伏せ字になっているのは何点アップするか分からないからです。半年後、結果から後付でタイトル修正します。半年で現在400点前半のスコアが何点アップするでしょうか。TOEIC Blitz blogの神崎先生曰く、「25週間かけて計画的に学習を続ければ、TOEICスコアを250点伸ばすことは難しくありません。300~400点伸ばすことも可能です。
このさらりと言ってのける清々しさ。痺れました。ただのはあちゅうファンではありません。(失礼!)
こうはっきり言ってもらえると、いっちょうやってみるか、という気になります。

2008-04-13

今のTOEICスコア

○○○点アップというときは今何点か言っておかないといけないだろう。
第135回 2007年11月25日のスコアはL 260, R160のトータル420点でした。

実は2008年3月に受験しました。明日ネット発表ですね。

20080413の勉強


ウルトラ語彙力主義 Unit27~Unit30をやった。
←エビデンス

やり方は
まず穴埋めの選択肢を解答する。単語の意味を知らなくても自分なりの解答を考える。
次ページで答え合わせ。だいたい正解できる。間違いの選択肢の意味と例文を読む。例文の訳が付いているが、まずは訳を見ないで自分で訳してみる。さすがにすぐに確認テストをやるのは記憶に残っているだろうから、次のUnitも同様にやる。2ユニット分終わってから最初のユニットの確認テストをやる。下に括弧に入る単語が並んでいるが、これも最初は見ないで書けるかやってみる。1ユニット分やったら答え合わせ。合ってる。丸だ。2、3週間後にやってみて同じ正答率だと事件だ。

確認テストは、ウルトラ語彙力主義の著者(神崎先生)のサポートページからダウンロードできる。

そうだブログをやろう

打倒!TOEIC征服日記!

打倒といっても古田監督がブログをはじめた時「打倒真鍋かをり」と書いたことに由来しています。
http://atsuya-furuta.blog.so-net.ne.jp/2005-01-07

別にmasamasaさんを殴り倒そうというわけではありません。

※当時、真鍋かをりはブログの女王と呼ばれていた。古田監督はそれを意識した発言だったのでしょう