2009-09-27

うさぎとかめ 英語で何という

もしもし かめよ かめさんよ 世界の内で お前ほど 歩みののろいものはない どうしてそんなに のろいのか



千田先生の講演会へ行った。前回拙者が参加した講演会(おそらく2004年だと思う)で「うさぎとかめ」を英語で何というか、と聴衆に聞かれた。という話をAzurite さんとペンギン太郎さん に自慢げに話したはいいが英語で何というかすっかり忘れさっていた四郎二郎。調べました。
The Tortoise and the Hare でした。ご査収のほどよろしくお願いいたします。

講演の中では、アメリカ人の何人かに聞くと、みんな口にだして「The Tortoise and .....」とぶつぶつ言って思い出していた。英語は音なんですよ、みなさん。という説明でした。

今回のネタは「人生は一度だ」を英作文してください。というものでした。英作文より英借文の説明で出てきた例です。
「Life で書き始めた人?!」
最前列で元気よく手をあげるAzu、ペンギン、二郎。
「いま手をあげた人。全員不正解です!」

7 comments:

白うさぎ said...

あれま!私も、行っていたのよ~。
お会いしたかったニャ~!

TOEIC(SW)の説明も千田先生の講演会も、とってもよかったで~す。

Azurite said...

三羽さん

The Hare、でしたか!ありがとうございます。
講演会、ご一緒出来て嬉しかったです。
千田先生ももちろんですが、あの伝説の赤いTシャツをお召しになった三羽さんを見られたことも、実は嬉しい出来事でした。
よろしければあの背中の言葉、うろ覚えなので、もう一度、教えてください!

三羽四郎二郎 said...

白うさぎさん

> あれま!私も、行っていたのよ~。
> お会いしたかったニャ~!

我々が行ったのは26日(土)の名古屋の説明会でっせ。
名古屋にいたの?


Azuriteさん

> よろしければあの背中の言葉、うろ覚えなので、もう一度、教えてください!

「迷わず行けよ 行けばわかるさ」
です。確か。アントニオ猪木が引退セレモニーでも朗読した詩の一節です。「道」とい題だったと思います。

この道を行けば どうなるものか
危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし
踏み出せば その一足が 道となり
その一足が 道となる
迷わず行けよ 行けばわかるさ

アリガトーッ!

最後のアリガトーは猪木の付け足しです。

白うさぎ said...

あらら、勘違いしました。
私は翌日でした!

またどこかでご一緒できるとうれしいです。
伝説の赤シャツみたいです!

Azurite said...

三羽さん

全文掲載ありがとうございます。そうそう、

「迷わず行けよ 行けばわかるさ」

このフレーズです。
名古屋オフ会でHUMMERさんが、この一節を引用しながら、三羽さんと一緒に飲んだ時のことを
お話してくれたのですが、その様子があまりに面白くて・・・涙流して笑った覚えがあります(笑)

ペンギン太郎 said...

いただいた英英辞典でさっそく、tortoiseとhareを調べました。

千田先生の講演会は予想以上によい内容でした。まるで音読や英借文をしている自分の方法を後押ししてもらえたようです。

次は、大西先生セミナーでご一緒しましょう!

三羽四郎二郎 said...

ペンギン太郎さん

> いただいた英英辞典でさっそく、tortoiseとhareを調べました。

ぼろぼろになるまで使い倒したってください。拙者が持っていても新品のままでしたから。

> 次は、大西先生セミナーでご一緒しましょう!

拙者はどっちかっていうと、セミナーよりもその後の宴会が楽しみです。(^^)V